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一刀両断SP 最新ボール全27機種を斬る!2009

日進月歩で進化し続けるボール技術。今年は試打ロボットと金谷プロによる試打で最新ボールの徹底検証を行った。
飛距離、スピン性能、打感など、自分が求める理想のボールを見つけてみよう。

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スイングロボットと金谷多一郎プロが徹底検証!今回のテスト方法は・・・

試打ロボット/プロフィール
藤倉ゴム工業のテストフィールド(福島県南相馬市)に設置されているスイングロボット。クラブの差し換えができ、打点位置やスイング軌道、ヘッドスピードも調節可能。レーダー式弾道追尾システム(トラックマン)で、飛距離、初速、打ち出し角、スピン量などを計測する。

【テスト方法】
スピン系は45m/s、ディスタンス系は40m/sにヘッドスピードを設定し、各機種3球ずつ試打した平均値を採用した。
■使用クラブ:
スピン系/ヤマハ インプレスX4.6V r.p.m.(9度・S)
ディスタンス系/ヤマハ インプレスX4.6D r.p.m.(10度・R)
■天候:曇り~晴れ
■気温:20度
■1~2m(フォロー)

金谷多一郎プロ/プロフィール
1960年1月2日生まれ、日本大学ゴルフ部では主将を務める。84年にプロ入り、87年伊香保国際オープン優勝。現在は、トーナメント解説からレッスンまで、テレビ雑誌を中心に活躍中。

【テスト方法】
スピン性能テストでは、落下地点から移動した距離を計測。打感などそのほかの項目は5段階で評価した。
■使用クラブ:
ドライバー/ロボットテストと同じ
アイアン/フォーティーン TC-770フォージド(7番・NS950)
ウェッジ/フォーティーン MT-28 V4(ロフト58度、バウンス12度・DG)
■天候:曇り
■気温:22度
■無風

【ご注意】
「ロボット試打」と「プロの試打」の計測データにつきましては、使用クラブ、ヘッドスピード、また取材当日の風速・風向・温度・湿度などの自然条件によっても計測結果が変わります。 よって、今回の計測結果につきましてもボールの絶対性能を示すものではありません。ヘッドスピードはもとより自分のプレースタイルに合ったボールを選ぶことがスコアアップへの近道です。


 

今週の特集記事  【ブルーダー】 ~もっと自分らしいゴルフ&ライフスタイルを~

 


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