パー5のセカンドショット、何で打つ? 小橋絵利子

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的確なマネジメントが求められる状況…

攻める? 刻む?

【アマチュアゴルファーの悩み】
「パー5ホールのセカンドショットで、いつもクラブ選択に悩みます。どんなことに注意して選べばよいですか?」

パー5のロングホールは、バーディが取れるチャンスホールでもありますし、長い距離のため大叩きする危険ホールでもあります。成功のカギはセカンドショット。フェアウェイウッド(以下FW)で思い切って攻めるか、UTかアイアンで刻むか。いつも私がチェックしていることをお話しします。

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小橋絵利子(こばし・えりこ)
1988年4月25日生まれ。岡山県倉敷市出身。父の勧めで10歳からクラブを握り、高校はゴルフの強豪校 香川西高校に入学。その後、立命館大学へ進学し、07年にはナショナルチームのメンバーに選ばれる。卒業と同時に本格的にプロを目指し、13年のプロテストに合格。今季の目標はステップ・アップ・ツアー複数回優勝

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