レッスン&プレー
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夏ラフではアイアンが難しい理由 「刺さる」or「滑る」 芝の抵抗“ちょん”とかわす打ち方/千田萌花
夏場はラフが深くなり、残り距離がある場面では、無理にグリーンを狙うとミスにつながる一方、安全にいこうとしたばかりに距離が残りすぎてしまう確率も高まる。また、“刺さる”イメージの強いアイアンを選ぶべきか、“滑る”イメージのユーティリティ(以下UT)を選ぶべきかも迷いがち。そこで今回は、期待のルーキー・千田萌花プロが、夏ラフで番手を選ぶ際の考え方と打ち方のポイントを解説する。
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クラブに寄りかかったらシャフトが折れた。予備のクラブに交換してOK?/ルールQ&A
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スイングを安定させる魔法の“屈伸エクササイズ”/目指せ180°開脚!ゴルファーの柔軟性UP計画Vol.5