スリクソン ZXi7 アイアン〈2027年〉 ダンロップ
カタログスペック
| フレックス | シャフト重量 | トルク | キックポイント |
|---|---|---|---|
| S | 98 | 1.7 | 手元調子 |
| S | 108.5 | 1.6 | 手元調子 |
商品詳細
心地よい打感とスタイリッシュなデザイン
ツアープロを唸らせる、スリクソン史上最高の打感。
卓越した操作性とスピンコントロール性能を実現。
進化したコンデンス鍛造がS15Cの優位性を最大限引き出す構造に。
打感とやさしさの融合を生み出す「PUREFRAME iQ」。
さらに、ターゲットの打点位置に合わせて肉厚部を調整することで余剰重量を創出し、さらなる低重心化を実現。
口コミ・ユーザーレビュー
打ってしまうとこの魅力
■全体的な感想…R・5・7そしてCB100・CB200を打ち比べてきました。3兄弟の仲では、私がZ785ユーザーですので結果的には7が良かったです。シャフトは105・115・S200と打ってきましたが、やはり慣れているS200となりました。少しシャフトを軽くしたいこともあり、S120にしたいと考えています。やはり国産は価格が安く、性能も申し分ないので、スリクソンかブリヂストンで購入を考えたいです。CBシリーズのぬけの良さもかなり魅力的でしたし、コンボという意味で構えやすさはブリヂストンでした。5と7ではやはり顔の違いが気になってしまいました。購入するなら7で統一といった感じになりました。7かCB100+5番だけCB200を検討していきます。
■デザイン…前モデルよりややメカニカルな感じもして、好みです。顔は前作同様やや小ぶり感が好印象です。
■飛距離…7番キャリー148~153といった感じでした。いつもの7の感じです。
■打感…やはりS15Cは柔らかいですね。打ち始めると病みつき感があります。いい打感です。
■方向性…シャフトの効果もあると思いますが、操作性というか機敏というか、こちらもいつも通りの7シリーズといった印象です。ややドローでした。
■弾道高さ…十分な高さがでます。