ディアマナ スティンガー 三菱ケミカル
商品詳細
幻の名作が復刻で再登場!
「ディアマナ」の王道ともいえる中調子タイプのシャフト。その始まりは、2004年に開発された初代「ディアマナ スティンガー」にさかのぼる。20年以上にわたるシャフト開発の歴史の中でアップデートを繰り返し、プレーヤーのスイングタイプを選ばないスムーズなフィーリングを追求してきた。
その集大成として、長い年月を経て“幻のプロトタイプ”が復活。航空機などにも採用されるボロン材と、高弾性ピッチ系炭素繊維「DIALEAD」を46インチのシャフト全長に贅沢に使用した。スイング中のクセのないしなやかなシャフト挙動と、手ごたえのある分厚いインパクトで強弾道を実現する。